2018年2月、「三坑置屋」は健在でした。


東アジア・東南アジア各国から置屋等のEROスポットに関して厳しい話ばかりが伝わってきます。
「東莞・常平のサウナ」
「マカオのリスボア回遊魚」
「ソウル清涼里の588」
やっぱりネット社会というのに遠因があるのでしょうか…。
直接的すぎますからネ~。
ひっそりと佇み、「噂によると…」というカンジなら続くのでしょうが…。
もうそんな時代には後戻りできない…。





とはいえ、ここ「三坑置屋」は健在。
まだまだ当分続いていきそうな予感。
春節の影響か、時刻表より15分程遅れた電車にいいタイミングで乗り込めました。
PM14:40に台鉄「台北駅」を出発、PM15:19には「三坑駅」到着。
春節を迎えた三坑の街中をしばし散策します。
曇ってきまして、街全体がくすんでます。
「三坑置屋」のある小径の一本入った裏通りにも店舗型のお店が6~7軒ありました。
前回はPM12:00前後到着だったので、どの店も閉じてましたが、
今回はほぼ声をかけてきます。
しかしながらいつもの線路沿いへPM16:00過ぎに突入します。

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(もう何回目なのでしょう…)

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(とりあえず探索します)

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(訳あり風小姐がいた?!)





駅に近い方から、
「若」→「熟」というイメージ。
中間点の手前に巨乳の「磯野貴理子」風がおりました。
色白で揉み応えありそうダ!
一応一通り見るためにスルーしますが、ほぼ決めました。
戻ってきて、店番のおにーさんに値段を確認すると1,000元(約3,820円)。
途中エロリーペンレン2人組が日本語丸出しで探索しておりました。
期待程レベルが高くなかったためか、それとも若嬢がいないためか、
やや戸惑っているようでしたが、
それは、期待が過剰過ぎるって!





お相手してくれたのは、すこし日本語も話せるW嬢。
26って言ってたけど、30overは間違いない。
しかしながら、身長158B85(D)W65H90(いずれも推定)、
しかも色白のド迫力バディはなかなかのエロさ。
ウェッティーで入念に拭いてくれて、そのあと上半身リップからポール&ボール口撃。
「磯野貴理子」風なので、愚息の反応もイマイチかというとそんなこともありません。
どちらかというとヤル気満々。
こちらも同時に攻撃開始。
ややっ、W嬢すでにかなり湿っております。
妖しく糸を引くという感じ…
G装着して、「騎」でなかなかの腰使いを見せつけます。
「正」か「後」どちらにしようかと思いましたが、
たっぷりした美白巨尻を「後」で堪能することにしました。
ガシガシガシと激突きで大量発射。
いやいや、溜まっていただけに…。
時間にして20分弱。
1,000元渡そうとすると、あと200元くれと…。
まあ断固として拒否ることもできそうですが、まあサービス料ということで、
1,200元(約4,584円)のお支払いとなりました。
久々の「三坑置屋」でありましたが、十分満足の内容。
末永く営業してもらいたいものです😁
PM16:50には三坑退却で台北へ向かいました。

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